» 2016 » 2月のブログ記事

わたしは車が好きなわりに運転にあまり自信がありません。だから自然に安全運転になっていいのですが、今乗っている車がスポーツカーなので安全運転をしていると意外だとよく言われます。スポーツカーに乗っているのに安全運転だと意外なのでしょうか・・・。意外だと言われてもなんと返答していいか分かりません。

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わたしは車の運転にはあまり自信がないけれど車自体は好きなんです。自分が汗水流して働いたお金で買う車は自分が本当に乗りたい車だと決めています。外車に乗りたいと思えばその車が買えるまでせっせと働いて現金一括で買いました。今乗っているスポーツカーも憧れの車で乗りたいと思っていたので、せっせと働いてこの車も前の車同様に現金一括払いで買いました。

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だから、自分が好きなように乗りたいのです。運転に自信がないならないなりにスポーツカーを楽しみたいのです。車の中の空間にいるだけでもいい気分ですし、車に触っているだけでもいい気分です。それでいいのです。

「スポーツカーに乗っている人はスピードを出す」とか「運転が荒い」とか「運転がうまい」とか、そういう勝手なイメージの方がおかしいのです。苦労して手に入れた大切な車は大切に運転するのが普通なんです。

助手席の下は、お道具箱があはりそうな、そんなイメージです。なんだか新しい詩が書けそうです。私だってポエムに人生を投じたいのです。
恋する女性は言葉を日記にしたためます。日本語が合っているのか心配ですけれど、やることやるしかないのが人間です。他の動物と丸っきり事情が違うのです。

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人間は車と討論が出来ません。人間とアニマルだったら、それこそ何か通じ合えるかもしれないけれど、車はエンジン音とかクラクションだとかそういう感じで人間の手に寄らないと音を発せない事が多いです。
人間と車の交流は長い時間を一緒に過ごす事。そこまでしか素人の私には分からないのです。
人間とCAR、その関係性は限界があると思っている。それが私なりの普通の考えです。
競走馬とか、夜中に走れ!なんて言ったら嫌がりそうな気もします。車は人間の言いなりで動くので、かなり機械的です。色々と、もしもトークみたいになってきてしまっていますが、この場を借りて真面目な話を書いています。トランスフォーマーとか映画の世界観が分かる方々は、私の今の思考に賛同いただける可能性も感じられます。
冬は寒い。車は速い。新幹線は、さらに速いし、ロケットはそれ以上にパワフルである。そんな分かり切った話ばっかりぢゃ面白くないのです。
いっぱい遊んで、いっぱい馬鹿なことやって、生きてるうちに積極的に悔いなくはじけておくのも悪くない話。他者に迷惑かけない範囲。そういう場を弁える判断力さえ有れば、とりあえず社会人として立派にも思います。

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2016年をもって日本市場から撤退すると報じられた、米国のビッグ3の一角、フォード。そのフォードを代表するSUV「エクスプローラー」が買えるのもあと少しの時間しかありません。
日本最終モデルとなる現行型の4代目は2010年に登場、2015年にビッグマイナーチェンジが施されました。
エンジンは3種類あり、直噴エンジンとターボチャージャーを組み合わせ、燃費性能を向上させた「エコブースト」タイプは排気量2.3Lと3.5L、V型6気筒3.5Lエンジンがラインナップされています。
オンロードでもオフロードでもタフに駆け抜ける、いかにもアメリカンな力強いフォルムを持つエクスプローラーは、3列シートの7人乗り仕様で、軽量ながらも剛性を高めた専用ボディで、今までのアメ車のイメージを覆す軽快な走りを見せてくれます。
車内インテリアも高級感あふれるタフでワイルドなデザインで、最上級グレードにはインパネにリアルウッドを使用しさらにプレミア感を増しています。ウィンタースポーツの後に嬉しいシートヒーターやステアリングヒーター、マッサージシートなどの快適装備も充実しています。一部グレードには開放感あふれるデュアルパネルサンルーフが用意されています。日本でフォードが買えるのもあとわずかです。お早めに。