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引越し料金の節約には→堺市内 引越し 相場

引っ越しが決まって、意外と時間がかかったのが、オーダーカーテンを頼んだことでした。
新居へ出向いて部屋別のカーテンの長さを測る作業を何回か重ね、店舗でオーダーしてできあがるまでに時間がかかりました。
出来れば、引っ越しした時には、新居に家具などはすぐになくても、カーテンだけは備え付けておきたかったので。
部屋別に作ったので、カーテン選びにも意外と時間がかかりました。
種類も生地も豊富にあり、遮音性、遮光性、防風性や、ひだの数など一つ一つ決めていきました。
1カ月位まえから準備していたにも関わらず、引っ越し当日ギリギリの出来上がりとなりました。
オーダーカーテンは、時間の余裕が必要だと教訓になりました。
そのほかの、イージーオーダーの家具類は、引っ越し当日までには間に合いませんでした。
引っ越し時に、運んでもらうにも大変だし、この際だからと新しい電化製品なども買ったのですが、店舗に在庫がなくて、取り寄せるものもあり、新居に備え付けるまでに時間がかかりました。
日常生活に関わるものにだったので、間に合うか少し焦りました。
引き払う家の方の準備で手一杯になりがちですが、新居の準備は思っているよりも早めの入念な準備が必要なんだと改めて感じました。

敷金、礼金、仲介手数料、引っ越し業者の費用など…引っ越しをすると、本当にお金がかかりますよね。
引っ越しは慎重にしないと、引っ越し貧乏になってしまいます。
住んでみないと分からないこともありますが、やはり下調べは大事だと思いました。
私自身ここ5年で、7回も引っ越しをしています。
マンションの1階に住んだときのお話をします。
スーパーや病院など近くにあり便利だったことと、子供がいるため1階のお部屋に決めましたが、これがまた失敗でした。
立地としては申し分なかったのですが、問題はお部屋ですね。
マンション見学をしたときは曇りだったので、気づかなかったのですが、陽当たりが…かなり悪かったのです。
まぁよくある話です。
しかし当時の私は1階に住んだことがなく、下調べもなにもしていない状況で、立地の良さだけで決めてしまいました。
なにが失敗だったかと言うと、一言で言うと「カビ」です。
後々知ったのですが、もともと田んぼだった場所にマンションが建ったらしく、湿気が酷かったのです。
そのため、お風呂や台所のシンクの下、クローゼットやソファーなどあらゆるところにカビがはえ最悪でした。
もちろんいろんな対策はとりましたが、少し気を抜くとすぐにカビがはえてしまい…
梅雨期に限界がきたため、1年もたたないうちに引っ越しを余儀なくしました。
以上、1つの経験談でした。
引っ越しをするときは、慎重に選ばないと私のように失敗してしまうので気をつけましょうね…。

私が今のマンションに引っ越しをしてきて、一年が経とうとしています。
私が引っ越しをした理由は…離婚です。
元・主人とは結婚して24年、色んな事があって何度も離婚を考えては思い留まり…を繰り返していたのですが、息子の独り立ちとマンションの契約更新・家賃の値上がりというタイミングもあって、思い切って私から切り出したのです。

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離婚と引っ越しを決断してから、なんと一ヶ月で引っ越しを完了してしまいました。
私は一人で不動産屋さんに行くのも初めてだし、契約を結ぶのも初めてで四苦八苦しました。
フルタイムで仕事をしながら、引っ越しの為の準備と離婚に向けての準備を並行しながら、一ヶ月はあっという間に過ぎました。
離婚に関しては、比較的スムーズに進められたのですが、新居探しがなかなか上手くいきませんでした。
私は気の弱い性格で、不動産屋の言うがままを信じて乗せられて、最初に決めた物件はこちらが提示した条件とは違う物件になってしまい、やっぱり納得いかなくてキャンセルしたけどお金は殆ど返金されませんでした。
次に決めた物件が今のマンションなんですが、条件的には若干合わない箇所もありましたが、住んでいるマンションの鍵渡しまで日にちがなくて、仕方なく決めました。
一年経って、この暮らしに慣れてきましたが、満足はしていないので資金が貯まったら、また引っ越ししたいと考えています。
今度は上手く見つけるつもりです!

引っ越し 都内 単身について

場所は東京、時期は3月半ばに差し掛かる引越し業者の繁忙期でした。
引っ越し比較サイトを利用して、安い引越し業者を探そうと躍起になっていた私ですが、さすが繁忙期といったところで多くの会社にかなり高い金額を要求されました。
高い料金で引っ越すしか無いのかと落胆していた私に、破格の条件で引っ越しを承ってくれる引っ越し業者さんからのメールが届いたのです。
安い価格の引越し業者さんを引き合いに出すことで、他の引っ越し業者も安くなるのではないかと思った私は高い金額を要求していた引越し業者に今一度電話をしてみたのです。ですが、破格の条件を提示された金額では請け負うことが可能な引越し業者さんはいませんでした。
電話の交渉をして、結局それ以上安くならないと決断した私はこの条件を出して下さった引越し業者さんへ連絡をしました。
しかしながら、決断が遅かったことが原因で、引っ越しをしたかった日付ではもう枠は埋まっており、引っ越すことは出来ないと言われたのです。

最終的には自分で車を借りて引っ越すという手段をとったのですが、東京の引っ越しというのは戦争であると感じました。
繁忙期の東京で引っ越しをするなら、自分の直感を信じて引越し業者を選んだほうが良いと思います。

初めての引っ越しは去年の3月に大阪から千葉へ。
就職に伴う引っ越しであったので、寮や引っ越し業者はあらかじめ会社で選定されていました。
その際は親が手伝ってくれました。
また寮に家具家電がついていたので実際引っ越しの荷物は衣服だけで、後は現地調達でしたのでそこまで大変ではありませんでした。
ダンボール1
大変だったのは二回目の引っ越しです。
私の会社は異動が多く、私も入社してから半年で東京に異動になり通勤困難な為千葉から引っ越しすることになりました。
しかしまたしても引っ越しまでの期間が短く親が手伝いにくることができなかった為、一人での引っ越し、これがものすごく大変だったのです。

大変だったことを3位までで、まとめてみると、

3位 ダンボール詰め、取り出し
→会社員で異動がある人はできるだけ荷物が少ないほうがいいです。つめるのも大変でしたがぐちゃぐちゃにいれると取り出すときとっと大変でした。

2位 ごみの処分、掃除
→計画的にしないとまずごみが予想以上に多くでます。市町村ごとに曜日なども決まってると思うので本当にはやめはやめがおすすめです。

1位 家具
こっちにきてから買い揃えた家具(解体のできるベット、布団、掃除機、炊飯器など)
→引っ越し費用は会社負担でしたが、ベットなどの輸送オプションは自腹だった為なんとかなるかと思いつけなかったらなんとかならなかったので結局前日にオプションをつけました。

その他引っ越しまで仕事が忙しくダンボールの梱包が間に合わず、レンタカーを結局借りたりとにかくバタバタしました。

全然良い思い出ではないですが、必要以上に荷物を増やさないこと、引っ越しが決まった当日からプランをしっかり立てることを学んだ私の引っ越しのお話です。

引越しが決まったら→引越し 千葉市内 料金

先日引越をしたときの話です。荷物の少ない簡単な引越なので、費用を抑えることが最優先でした。見積もり比較サイトでさまざまな業者さんとやりとりするなかで、1番低い価格で、不要品も引き取ってくれて、電話での対応もよし!という私にぴったりの業者さんをみつけ申し込みをしました。
ただ一つ気がかりだったのは、その引越業者さんの名前に馴染みがないこと。ホームページはごくごく普通だし、営業さんの対応もきちんとしていたので、ここは価格優先でと、深く考えないことにしました。

そして、引越当日。仕事が忙しく夜も遅い生活のなか、荷造りは当日まで長引いてしまいました。急いで荷造りをしていると予定時刻より1時間以上も早くにチャイムがなりました。
前の引越が早く終わったなら普通は前もって連絡を入れるべきじゃないかと業者さんに不信感が。

玄関先の業者さんはユニフォームを着用していなかったので、私が申し込みをした会社が業務委託をしている引越屋さんなのでしょう。不要品の引き取りもしっかりと引き継ぎできていないし、やる気も感じられないし、汗臭い。

そして、養生もしないままに荷物を運び出しました。
当時は新築のアパートに住んでいたのでちょっとした傷でも私がつけたものになってしまいます。
最初から最後までひやひやしっぱなしでした。

以前は業界ナンバー1の某業界にお願いしたのですが、やはりナンバー1に選ばれるだけの技術とお客様への対応力があるなと身をもって感じました。

これから引越することがあれば、価格優先ではなくやはりある程度名前が知られている会社を選ぼうと思いました。

元々引っ越す予定はありませんでしたが、
長く住んでいたアパートが取り壊されることになり、管理会社の方からの紹介で新しいアパートに引っ越すことになりました。
アパート2
なんだかんだ17年も住んでいたのが驚きで、今考えるとあっという間に過ぎたような気がします。
色んなことがありました。良いことも悪いことも。

最初の頃のことはまだ頭に残ってて、初めての引っ越しで結構大変でした。
引越し屋さんを呼ぶと、お金がかかるので基本的に荷造りや引っ越しの荷物はある程度、
自分でやりました。

仙台市内の引越し料金の相場っていくらぐらい?

確かに多少安くはなりましたが、労力とか手間を考えると、
やっぱり引越し業者に全部頼めばよかったかな。。。

そして次の住まいに移動したわけですが、やはり住んでる場所はそれぞれ、良し悪しがあるもんですね。
どっちがいいとは言えませんが、最初の思い出がある分だけ前のアパートが名残惜しい気がします。

でもあのアパートはすでに取り壊されて、いまはただの土地だけ。
先日車で通りかかったら、跡形もなくてなんだか、兵どもの夢の跡といいましょうか。

あそこに住んでいた住人はみんな何処に行ってしまったのか、
元気でやってるのかな。会えないのは何だか忍びないけど、きっと元気でいるでしょう。

近所の人とも長い間の付き合いで、色々お世話になりました。
こうして思い出ってできるのでしょうね。

今までありがとう。そしてこんにちは。

新しいアパートも末永く住めたら良いな。

最近ものすごく両親が一緒に住みたいとせがんできます。
私は都会で一人暮らしをしているのですが彼女持ちなので両親と同居というのもなかなか厳しいのではないでしょうか。
両親と同居するのは物理的には可能でも、どうしても彼女から嫌がられてしまうのではないかという恐怖心があります。
それはそうでしょう。
彼女の目線からすれば彼氏の家に両親が同居していると思えば、今までのように自由におうちデートをすることができません。
彼女は実家暮らしなので必然的に私の家に集まることになりますから、余計なホテル代などもかかってしまいます。
この際2世帯住宅で持たせることも検討していますが、二世帯住宅となるとお金がかかるしまだ結婚も考えていないので難しいですね。
なので本当ならば一軒家を借りて引越しをするのが正しい選択肢なのかもしれません。
引越しと言ってもかなり労力がかかるし気疲れしてしまうので、本当ならば避けたい選択肢ではあります。
でもここ何年とお引越しをしてないで同じ環境にいるので、いい気分転換になるといえばそうかもしれません。
早いところ彼女を説得することが私の男として出来る限りの最大の正義の味方なのではないかと個人的には考えております。
両親はもちろん大切ですが、これから人生の伴侶となる予定である彼女のことも大切にしていきたいです。

訳あって自宅でお仕事をしているのですがなかなかこの環境も快適なのです。
誰にでもされるわけでもなくまったりと落ち着いた環境で仕事をできるのは防音室完備のマンションに引っ越しをしたおかげだと思っています。

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防音室完備と言うと音大生やバンドマンなど楽器を使ったり歌を歌ったりする人が利用するイメージだったのですが、私のように静かな環境で勉強をしたり仕事をしたいと考えている方にとってはまさにうってつけのではないでしょうか。
その分値段も高くなってしまいますが、相場よりもちょっと足す程度で済んでいるのでむしろ私にとってはお得です。
家賃の安いマンションに住んで防音室をレンタルしたり購入することも考えましたが、後々のことを考えれば決してそれは正しい選択肢ではありませんでした。
防音室であれば一定の防音性能は保証されているので、よほどのことをしなければ苦情が出ることもありません。
仕事のために利用していると言ってもいいのですが、気分転換にスマートフォンでカラオケをするときにも意外と役立っています。
カラオケにしてもお金が発生するので、カラオケ代のことも考えればむしろ安いかお得だったと自分では納得をしているのでした。