助手席の下は、お道具箱があはりそうな、そんなイメージです。なんだか新しい詩が書けそうです。私だってポエムに人生を投じたいのです。
恋する女性は言葉を日記にしたためます。日本語が合っているのか心配ですけれど、やることやるしかないのが人間です。他の動物と丸っきり事情が違うのです。

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人間は車と討論が出来ません。人間とアニマルだったら、それこそ何か通じ合えるかもしれないけれど、車はエンジン音とかクラクションだとかそういう感じで人間の手に寄らないと音を発せない事が多いです。
人間と車の交流は長い時間を一緒に過ごす事。そこまでしか素人の私には分からないのです。
人間とCAR、その関係性は限界があると思っている。それが私なりの普通の考えです。
競走馬とか、夜中に走れ!なんて言ったら嫌がりそうな気もします。車は人間の言いなりで動くので、かなり機械的です。色々と、もしもトークみたいになってきてしまっていますが、この場を借りて真面目な話を書いています。トランスフォーマーとか映画の世界観が分かる方々は、私の今の思考に賛同いただける可能性も感じられます。
冬は寒い。車は速い。新幹線は、さらに速いし、ロケットはそれ以上にパワフルである。そんな分かり切った話ばっかりぢゃ面白くないのです。
いっぱい遊んで、いっぱい馬鹿なことやって、生きてるうちに積極的に悔いなくはじけておくのも悪くない話。他者に迷惑かけない範囲。そういう場を弁える判断力さえ有れば、とりあえず社会人として立派にも思います。

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